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医院説明
CLINIC DESCRIPTION

医療機関以外では使えない薬剤の提供、医療機関として良質な医療の提供ということはもちろんですが、
医療といえ「人と人が接して提供される一つのサービスである」との考えのもと、サービスの提供を受ける患者様の利益を
最優先して良質な医療を提供してまいります。

院長挨拶
CDIRECTOR GREETING

新宿駅3丁目クリニック美容皮膚科 院長挨拶

木藤院長

あなたは健康寿命という言葉をご存知でしょうか?
健康寿命とはWHOが提唱した「自立した生活ができる期間」のことを言います。
平均寿命は一般的には亡くなるまでの年数ですね。

この健康寿命と平均寿命には「男女とも10年前後の隔たりがある」という事はあまり知られていません。
長生きできても寝たきりで長生きしてもあまり意味はないと思いませんか?
動脈硬化は基本、成長が止まった段階から始まっていると考えてもよいかもしれません。
アメリカのセレブは血圧や検査値等に異常があれば20歳からコレステロールや血圧の薬を飲み始めるという事を聞いた事もあります。 
ある程度お年をとった時に朗らかな気持ちで快適に生活するためには若い時から健康、美容、抗老化(アンチエイジング)を見据えて行動を始めた方が良いはずです。 

(私たち)新宿駅三丁目クリニックはその手段を皆様に適正価格でご提供できるように考えて設立されました。
設立して6年、今後さらに素晴らしいアイテムをご提供できるように頑張る所存です。
今後ともよろしくお願い申し上げます。

安全への取り組み
COMMITMENT TO SAFETY

アンチエイジングの必要性
THE NEED FOR ANTI-AGING

日焼けや生活習慣の乱れ、過度な飲食やストレス、はては激しい運動でも人体の老化を促進する活性酸素は生まれてしまいます。きちんとケアをしないと老化が早まり、肌のツヤやハリをより早く失います。

でも簡単に健康な生活に変えることができるわけではありません。そこで自身の健康を取り戻すことのできるアンチエイジング治療が注目されています。

医院だからこそできるアンチエイジング治療をお試し下さい。

アンチエイジングの必要性
予防医療

予防医療って何をしてるの?
WHAT ARE DOING PREVENTIVE MEDICINE?

そもそも予防医療とは、一つには病気を未然に防ぐこと。そして一つにはより健康で長く生きるようにできること、です。

食生活や生活スタイルが複雑化し、ストレスフルな現代において、病気になりにくく健康を増進できる予防医療が世界的に日本でも今、注目を浴びています。

日本の医療、特に保険制度は病気やケガをした後のケアを基底としています。健康体の方が健康を維持する、もしくはより長いスパンで健康となる予防医療は治療医学とは全く考えの根底が違います。

また、治療医学とは違い、予防医療では生活習慣の見直しなど、自己責任を問われる部分が非常に多いのが特徴です。

その中で医療機関として何ができるのか?当院の出した答えが「日常的にできる医療ケア」です。安全に安心できる価格で1人ではできない医療による予防医療を実践していきたいと考えています。皆さまの健康へのお手伝いが出来るよう努力しています。

予防医療